学部・大学院区分
Undergraduate / Graduate
学部
科目区分
Course Category
言語文化
Language and Culture
科目名 【日本語】
Course Title
日本語(口頭表現)1
科目名 【英語】
Course Title
Japanese (Oral Presentation) 1
使用言語
Language Used in the Course
日本語
担当教員 【日本語】
Instructor
鷲見 幸美 ○
担当教員 【英語】
Instructor
SUMI Yukimi ○
単位数
Credits
1.5
開講期・開講時間帯
Term / Day / Period
Ⅰ 木曜日 2時限
I Thu 2


授業の目的 【日本語】
Goals of the Course [JPN]
本授業科目は、専門的学習のツールとして外国語の能力を高め、異文化理解を深めて、国際社会に相応しい教養を育むことが目的である。
授業の目的 【英語】
Goals of the Course [ENG]
Courses intended to boost capabilities in foreign languages as a tool for specialized academic pursuits, to enhance understanding of foreign cultures, and in doing so, to help students prepare themselves for international society.
授業の達成目標 【日本語】
Objectives of the Course [JPN]
1)講義やアカデミックな場面でのプレゼンテーションの要点が理解できる。
2)自分の興味のあるテーマについて、体系的で、明確なプレゼンテーションができる。
3)目的に合った効果的なスピーチができる。
4)相手にストレスを感じさせることなく、自然に質問をしたり、質問に答えたりすることができる。
5)他者との協働を通じて、他者との交流および自身の思考を深める。
6)語彙力を高める。
授業の達成目標 【英語】
Objectives of the Course [ENG]
教科書
Textbook
必要に応じて授業で示す。
課外学修等
Study Load (Self-directed Learning Outside Course Hours)
授業で提示する課題に取り組んでください。視聴覚教材を視聴して要点をまとめたり、スピーチやプレゼンの準備をしたりする課題が出ます。
注意事項
Notice for Students
15分以上の遅刻3回は、欠席1回とみなします。
本授業に関するWebページ
Reference website for this Course
担当教員からのメッセージ
Message from the Instructor
Courses intended to boost capabilities in foreign languages as a tool for specialized academic pursuits, to enhance understanding of foreign cultures, and in doing so, to help students prepare themselves for international society.

自分のコミュニケーションの問題が何であるのか、大学生として日本語で何をしなければならないのか、まずはそれを的確に把握するところからスタートしましょう。
実務経験のある教員等による授業科目(大学等における修学の支援に関する法律施行規則に基づくもの)
Courses taught by Instructors with practical experience
授業開講形態等
Lecture format, etc.
https://office.ilas.nagoya-u.ac.jp/2021-spring-implementation/