学部・大学院区分
Undergraduate / Graduate
情報・博後
時間割コード
Registration Code
4560114
科目区分
Course Category
主専攻科目
科目名 【日本語】
Course Title
フィールド知能情報学セミナーⅡ-b
科目名 【英語】
Course Title
Practical knowledge of intelligent systemsⅡ-b
コースナンバリングコード
Course Numbering Code
GSI167018J
担当教員 【日本語】
Instructor
間瀬 健二 ○ 長尾 確 大平 茂輝 東中 竜一郎 榎堀 優 松原 茂樹
担当教員 【英語】
Instructor
MASE Kenji ○ NAGAO Katashi OHIRA Shigeki HIGASHINAKA Ryuichiro ENOKIBORI Yu MATSUBARA Shigeki
単位数
Credits
1
開講期・開講時間帯
Term / Day / Period
春集中 その他 その他
Intensive(Spring) Other Other
対象学年
Year
1年
1
授業形態
Course style
セミナ-
Seminar
開講系(学部)・開講専攻(大学院)
Subject
知能システム学専攻
必修・選択
Required / Selected
選択


授業の目的 【日本語】
Goals of the Course(JPN)
知能システム学の運用に伴う学理や学説について,書籍や論文の輪読を通じて広く教授し,応用力の基礎を養う。
授業の目的 【英語】
Goals of the Course
Widely teach the theories associated with the operation of intelligent systems through reading books and journal papers, and cultivate the basics of applied skills.
到達目標 【日本語】
Objectives of the Course(JPN)
知能システム学の運用に伴う学理や学説に関し,当該分野の応用研究論文について追試などを行い,応用力を深化する。
到達目標 【英語】
Objectives of the Course
授業の内容や構成
Course Content / Plan
知能システム学の運用に伴う学理や学説,具体的には知能機械システム,知能ロボティクス,人工知能(AI),機械学習,センシング技術などに関し,
当該分野の応用研究論文について追試を行うことを主としつつ,応用的な知識,問題解決法への理解を深める。
受講者を6グループに分け,それぞれのグループに担当課題を割り当て,グループごとに追試などの結果について発表および発表結果に対する討論を行う。

〔計画〕
1. ガイダンス
2. 発表(グループA)
3. 発表(グループB)
4. 発表(グループC)
5. 発表(グループD)
6. 発表(グループE)
7. 発表(グループF)
8. 総括
履修条件・関連する科目
Course Prerequisites and Related Courses
履修条件は課さない。
成績評価の方法と基準
Course Evaluation Method and Criteria
発表の評価50%,他のグループの発表に対する討論50%,合計100点満点で60点以上を合格とする。
教科書・参考書
Textbook/Reference book
資料は時流に応じて適切に指示する。
また,必要に応じて印刷配布する。
課外学習等(授業時間外学習の指示)
Study Load(Self-directed Learning Outside Course Hours)
各グループに授業内容に即した課題を与える。
授業開講形態等
Lecture format, etc.
遠隔授業(オンデマンド型)で行う場合の追加措置
Additional measures for remote class (on-demand class)