学部・大学院区分
Undergraduate / Graduate
学部
時間割コード
Registration Code
0035519
科目名 【日本語】
Course Title
朝鮮・韓国語4
科目名 【英語】
Course Title
Korean 4
使用言語
Language Used in the Course
担当教員 【日本語】
Instructor
柳 朱燕 ○
担当教員 【英語】
Instructor
RYU JU-YEON ○
単位数
Credits
1.5
開講期・開講時間帯
Term / Day / Period
Ⅲ 金曜日 5時限
III Fri 5


授業の目的 【日本語】
Goals of the Course [JPN]
本授業科目は,専門的学習のツールとして外国語の能力を高め,異文化理解を深めて,国際社会に相応しい教養を育むことが目的である。
授業の目的 【英語】
Goals of the Course [ENG]
Courses intended to boost capabilities in foreign languages as a tool for specialized academic pursuits, to enhance understanding of foreign cultures, and in doing so, to help students prepare themselves for international society.

This course is designed for new learners of Korean.
授業の達成目標 【日本語】
Objectives of the Course [JPN]
この授業は朝鮮・韓国語1・2を受講した学生を対象としたものであり、朝鮮・韓国語の基礎を固めることをねらいとする。授業を通じて、この言語の読み書きを確実なものとするとともに、様々な表現を身に着け、朝鮮・韓国語で簡単な意思疎通ができるようになることを目指す。
授業の達成目標 【英語】
Objectives of the Course [ENG]
教科書
Textbook
長谷川由起子・張ユンヒャン『コミュニケーション韓国語 聞いて話そうII』(白帝社) ISBN: 978-4-86398-210-9
(電子教科書または紙媒体の教科書)
課外学修等
Study Load (Self-directed Learning Outside Course Hours)
教科書およびオンラインコンテンツにより、毎回の学習内容をよく復習すること。学習事項の確認のため、ほぼ毎回の授業のあとに、課題・小テストのいずれか(またはその両方)を課す。
注意事項
Notice for Students
本授業に関するWebページ
Reference website for this Course
名古屋大学の朝鮮・韓国語:オンライン学習サイト
担当教員からのメッセージ
Message from the Instructor
この授業を通して、韓国語のコミュニケーション能力を深めて、幅広い知識・柔軟な発想を持つ国際的な人材として成長してほしい。
実務経験のある教員等による授業科目(大学等における修学の支援に関する法律施行規則に基づくもの)
Courses taught by Instructors with practical experience
授業開講形態等
Lecture format, etc.
https://office.ilas.nagoya-u.ac.jp/2022-spring-course-time-table/