学部・大学院区分
Undergraduate / Graduate
経済学部
時間割コード
Registration Code
0470108
科目区分
Course Category
専門科目
科目名 【日本語】
Course Title
経営学卒論研究Ⅰ
科目名 【英語】
Course Title
Graduation Thesis Research on Management I
コースナンバリングコード
Course Numbering Code
担当教員 【日本語】
Instructor
工藤 教孝 ○
担当教員 【英語】
Instructor
KUDOH Noritaka ○
担当教員所属【日本語】
instructor's belongs
大学院経済学研究科
担当教員所属【英語】
instructor's belongs
Graduate School of Economics
単位数
Credits
2
配当年次
dividend Yearly
4年生
開講期・開講時間帯
Term / Day / Period
春集中 その他 その他
Intensive(Spring) Other Other
授業形態
Course style
その他


授業の目的 【日本語】
Goals of the Course(JPN)
経済学の知見ならびにコンピューターを駆使して、現代の日本経済や社会が直面する諸課題を分析し、それを卒業論文としてまとめ上げる力を育成します。
授業の目的 【英語】
Goals of the Course
The objective of this seminar is to identify, understand, and resolve the issues surrounding the Japanese economy and the society using the knowledge of economics and computers.
到達目標 【日本語】
Objectives of the Course(JPN)
本演習により、
(1) Pythonなどのプログラミング言語を使ってデータ分析やシミュレーション分析を行うことができます。
(2) 経済学の知見を駆使して卒業論文執筆を進めます。
(3) プレゼンテーション能力ならびに論文執筆技能が向上します。
授業の内容や構成
Course Content / Plan
1.グループ会議
2.グループ会議
3.グループ会議
4.卒業論文構想の発表
5.卒業論文構想の発表
6.卒業論文構想の発表
7.文献の集め方
8.文献整理と発表
9.文献整理と発表
10・卒業論文構想の練り上げ
11.卒業論文構想の練り上げ
12.卒業論文構想の練り上げ
13.卒業論文構想の発表
14.卒業論文構想の発表
15.卒業論文構想の発表
履修条件・関連する科目
Course Prerequisites and Related Courses
名古屋大学経済学部規程に基づきます。選考により認められた、経営学演習ⅠおよびⅡを履修した者で、かつ、所定の単位数を習得している者のみが、原則、履修可能です。
成績評価の方法と基準
Course Evaluation Method and Criteria
毎回の発表の水準ならびに議論への貢献を評価の対象とし、上述の到達目標に対して少なくとも60%程度の達成度が認められることを合格基準とします。
教科書・参考書
Textbook/Reference Book
書籍は利用せず、下記Webサイトを利用する:
https://quantecon.org/lectures/
課外学習等(授業時間外学習の指示)
Study Load(Self-directed Learning Outside Course Hours)
毎回の発表の準備が必要です。
注意事項
Notice for Students
授業開講形態等
Lecture format, etc.
教育レベルが1以下の場合、原則として対⾯授業とする。ただし、対⾯授業を希望しない学生には遠隔(同時双⽅向型またはオンデマンド型)でも受講できるよう、「対面・遠隔(同時双⽅向型またはオンデマンド型)の併⽤」とする。遠隔はNUCT等で行う。なお、オンデマンド型の場合、教員への質問および授業に関する受講学⽣間の意⾒交換は、NUCT機能「メッセージ」により⾏うこと。
※履修登録後(本通知以後)に授業形態等に変更がある場合には、NUCTの授業サイトで案内します。
遠隔授業(オンデマンド型)で行う場合の追加措置
Additional measures for remote class (on-demand class)