学部・大学院区分
Undergraduate / Graduate
学部
時間割コード
Registration Code
0040008
科目名 【日本語】
Course Title
[岐大連携]野外活動実習
科目名 【英語】
Course Title
Practice of Field Activities
使用言語
Language Used in the Course
担当教員 【日本語】
Instructor
後藤 誠一 ○
担当教員 【英語】
Instructor
GOTO Seiichi ○
単位数
Credits
2
開講期・開講時間帯
Term / Day / Period
Ⅳ その他 その他
IV Other Other


授業の目的 【日本語】
Goals of the Course [JPN]
社会教育における青少年教育で重要な位置を占めており、加えて、学校教育における重要性が増大している野外活動・自然体験活動を指導する基礎的技能を学びます。
授業の目的 【英語】
Goals of the Course [ENG]
Field activities or natural experience activities have been essential for youth education in social education, and the
importance has been increasing in school education. This course aims to equip students with the basic skills to teach these activities.
授業の達成目標 【日本語】
Objectives of the Course [JPN]
青少年の野外活動・自然体験活動を指導する際に必要とされる基礎的な知識と技能を習得する。
授業の達成目標 【英語】
Objectives of the Course [ENG]
教科書
Textbook
なし
課外学修等
Study Load (Self-directed Learning Outside Course Hours)
野外活動施設や体験活動の事例等の情報を収集し、その特徴や課題を整理しておく。
注意事項
Notice for Students
【重要】岐阜大学で開講する科目のため、実習は岐阜大学や岐阜県内の野外活動施設で行います。今年度野外活動実習は、10月7~9日、国立乗鞍青少年交流の家(岐阜県高山市)で行います。
現地までは、貸し切りバス(行き:岐阜大学→JR岐阜駅→交流の家(帰りはこの逆))で向かいます。
後期授業期間開始直後の日程ため、参加意思確認、宿泊費用、持ち物、集合時間等重要な連絡をTACTで行いますので、しっかりと確認・返事をお願いします(返事がない場合、参加意思がないものとして扱います)。
学外での実習になるため、授業での活動をカバーする学研災等の保険への加入(加入済みの方は、加入確認)をお願いします。
本授業は実習科目であり、受講者の皆さんの主体的な参加が求められます。また、受け入れ可能人数は最大5名までです。
本授業に関するWebページ
Reference website for this Course
担当教員からのメッセージ
Message from the Instructor
本授業は実習科目であり、受講者の皆さんの主体的な参加(フィールドワーク、グループワーク、プレゼンテーション等)が求められます。
実務経験のある教員等による授業科目(大学等における修学の支援に関する法律施行規則に基づくもの)
Courses taught by Instructors with practical experience
授業開講形態等
Lecture format, etc.
A-1)対面授業科目(対面のみ)
対面授業の場合の講義室は、時間割B表(名大ポータル>教養教育院ページ掲載)を確認すること。