授業の目的 【日本語】 Goals of the Course(JPN) | | 本演習では、学校における具体的な事象についての考察を通じて、各学部における専門的学習及び教職課程における学習を総括する。 |
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授業の目的 【英語】 Goals of the Course | | |
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到達目標 【日本語】 Objectives of the Course(JPN) | | |
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到達目標 【英語】 Objectives of the Course | | |
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授業の内容や構成 Course Content / Plan | | 以下のスケジュールで実施予定である。
11 月 14日(金)
6限.オリエンテーション(全員)
11 月 19 日(水)
5限.自己課題の発表とディスカッション(各クラス)
6限.研究レポート課題の設定と担任教員からのコメント(各クラス)
11月 22日(土)
1限.講演会(全員)
2限.講演会(全員)
3限.ロールプレイによる事例研究(1)(2クラス合同)
4限.ロールプレイによる事例研究(2)(2クラス合同)
11 月 23日(日・祝)
1限.ロールプレイによる事例研究(3)(2クラス合同)
2限.ロールプレイによる事例研究(4)(2クラス合同)
3限.講演会(全員)
4限.講演会(全員)
11 月 29日(土)
1限.研究レポート発表会(1)(各クラス)
2限.研究レポート発表会(2)(各クラス)
3限.研究レポート発表会(3)(各クラス)
4限.総括と講評(各クラス) |
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履修条件・関連する科目 Course Prerequisites and Related Courses | | |
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成績評価の方法と基準 Course Evaluation Method and Criteria | | 研究レポートとレポート発表を中心に行う。レポートのテーマは、個々の学生自身が関心を持っている課題、ロールプレイの事例研究に関連する課題、あるいは1)学級経営、2)子どもの人権・教育の時事問題、3)保護者との関係づくり、4)教科教育、5)教師像・教師の役割の5領域に関連する課題のいずれかから選んで設定する。
欠席(W)とF(不可)の判断基準:履修取り下げ制度は採用しない。欠席は原則として認めない。ただし、やむを得ない事情による欠席で、本人から申し出があった場合には、欠席した授業を補充するための追加課題を課したうえで成績評価(A+、A 、B 、C 、C-、F(2020 年度以降入学者)あるいは S・A・B・C・F(2019 年度以前入学者))の対象とすることがある。 |
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教科書・テキスト Textbook | | |
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参考書 Reference Book | | |
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課外学習等(授業時間外学習の指示) Study Load(Self-directed Learning Outside Course Hours) | | |
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注意事項 Notice for Students | | |
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他学部生、他専攻生、他研究科生の受講の可否 Propriety of other undergraduate students, other major students, and other graduate students attendance | | |
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授業開講形態等 Lecture format, etc. | | |
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遠隔授業(オンデマンド型)で行う場合の追加措置 Additional measures for remote class (on-demand class) | | |
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