学部・大学院区分
Undergraduate / Graduate
農学部
時間割コード
Registration Code
0920055
科目区分
Course Category
専門科目
Specialized Courses
科目名 【日本語】
Course Title
海外専門セミナー
科目名 【英語】
Course Title
Oversea Seminar on a Specific Topic
コースナンバリングコード
Course Numbering Code
担当教員 【日本語】
Instructor
石黒 澄衞 ○ 井上 直子
担当教員 【英語】
Instructor
ISHIGURO Sumie ○ INOUE Naoko
単位数
Credits
1
開講期・開講時間帯
Term / Day / Period
通年集中(春秋) その他 その他
Full-year course Intensive(Sp-Fa) Other Other
対象学年
Year
1年
1
授業形態
Course style
演習
Seminar


授業の目的 【日本語】
Goals of the Course(JPN)
異なる自然・文化・社会的背景をもった国で生命農学に関連する知識や技能を学ぶ。
授業の目的 【英語】
Goals of the Course
The program aims to help students learn specific knowledge and skills relevant to bioagricultural sciences in different countries with different natural, cultural, and social background.
到達目標 【日本語】
Objectives of the Course(JPN)
生命農学に関連する国外のプログラムを現地の学生等と共に学び議論することを通じ、その内容を現地の自然、文化、社会的背景と関連づけて理解する。
到達目標【英語】
Objectives of the Course
Students will understand the contents of the program as well as the natural, cultural, and social background of the country by learning and discussing with local students.
授業の内容や構成
Course Content / Plan
 国外の大学等が主催する正課内または正課外のプログラムに参加し、環境、農業、経済、食品、化学、生物等、生命農学に関連する知識、技術、考え方を身につける。主催国及び他国で実施される各分野の開発、実践、技術に関する講義、ならびに他国の学生等との共修によるグループ討議により、参加学生はその知識を涵養するとともに課題解決能力を育む。参加学生の生命農学に関する視野拡大を目指すとともに、国際異文化の深い理解を目指す。
 アジア農科系大学連合Summer Enrichment Programなど対象となるプログラムから選択して履修する。学生自身が学びたいプログラムを対象プログラムとして提案することも可とする。
本科目は1年次から4年次まで履修可能であり、合計2単位まで卒業単位として認定される。
履修条件・関連する科目
Course Prerequisites and Related Courses
特になし
成績評価の方法と基準
Course Evaluation Method and Criteria
到達目標を達成することを合格の基準とする。
参加プログラムの主催機関が発行した成績証明書または修了証明書に基づいて単位認定する。
教科書・テキスト
Textbook
なし
参考書
Reference Book
必要に応じて紹介する。
課外学習等(授業時間外学習の指示)
Study Load(Self-directed Learning Outside Course Hours)
プログラムの内容に応じて指示する。
使用言語
Language Used in the Course
英語
授業開講形態等
Lecture format, etc.
実施国における対面授業
遠隔授業(オンデマンド型)で行う場合の追加措置
Additional measures for remote class (on-demand class)