授業の目的 【日本語】 Goals of the Course(JPN) | | 異なる自然・文化・社会的背景をもった国で生命農学に関連する知識や技能を学ぶ。 |
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授業の目的 【英語】 Goals of the Course | | The program aims to help students learn specific knowledge and skills relevant to bioagricultural sciences in different countries with different natural, cultural, and social background. |
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到達目標 【日本語】 Objectives of the Course(JPN) | | 生命農学に関連する国外のプログラムを現地の学生等と共に学び議論することを通じ、その内容を現地の自然、文化、社会的背景と関連づけて理解する。 |
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到達目標【英語】 Objectives of the Course | | Students will understand the contents of the program as well as the natural, cultural, and social background of the country by learning and discussing with local students. |
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授業の内容や構成 Course Content / Plan | | 国外の大学等が主催する正課内または正課外のプログラムに参加し、環境、農業、経済、食品、化学、生物等、生命農学に関連する知識、技術、考え方を身につける。主催国及び他国で実施される各分野の開発、実践、技術に関する講義、ならびに他国の学生等との共修によるグループ討議により、参加学生はその知識を涵養するとともに課題解決能力を育む。参加学生の生命農学に関する視野拡大を目指すとともに、国際異文化の深い理解を目指す。
アジア農科系大学連合Summer Enrichment Programなど対象となるプログラムから選択して履修する。学生自身が学びたいプログラムを対象プログラムとして提案することも可とする。
本科目は1年次から4年次まで履修可能であり、合計2単位まで卒業単位として認定される。
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履修条件・関連する科目 Course Prerequisites and Related Courses | | |
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成績評価の方法と基準 Course Evaluation Method and Criteria | | 到達目標を達成することを合格の基準とする。
参加プログラムの主催機関が発行した成績証明書または修了証明書に基づいて単位認定する。 |
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教科書・テキスト Textbook | | |
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参考書 Reference Book | | |
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課外学習等(授業時間外学習の指示) Study Load(Self-directed Learning Outside Course Hours) | | |
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使用言語 Language Used in the Course | | |
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授業開講形態等 Lecture format, etc. | | |
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遠隔授業(オンデマンド型)で行う場合の追加措置 Additional measures for remote class (on-demand class) | | |
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