授業の目的 【日本語】 Goals of the Course(JPN) | | マクロ経済学および公共経済学(財政学)で扱うトピックを対象とし、ミクロ的基礎付けのあるマクロモデルを中心に学ぶことで、現実の社会経済問題を理解し、分析できるようになることを目的とします。 |
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授業の目的 【英語】 Goals of the Course | | The aim of this seminar is to enable students to understand and analyze real socioeconomic problems by focusing on macroeconomic models with microeconomic foundations, covering topics covered in macroeconomics and public economics (public finance). |
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到達目標 【日本語】 Objectives of the Course(JPN) | | マクロ経済学および公共経済学(財政学)の分析手法(理論モデル、プログラミング)を学び、最先端の論文を読み、その知識を応用することで現実の社会問題を理解し、問題解決のために分析と考察をできるようになることを目指します。 |
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授業の内容や構成 Course Content / Plan | | (1) イントロダクション・文献リストの配布
(2) 論文の発表
(3) 論文の発表
(4) 論文の発表
(5) 論文の発表
(6) 論文の発表
(7) 論文の発表
(8) 論文の発表
(9) 論文の発表
(10) 論文の発表
(11) 論文の発表
(12) 論文の発表
(13) 論文の発表
(14) 論文の発表
(15) まとめ |
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履修条件・関連する科目 Course Prerequisites and Related Courses | | 名古屋大学大学院経済学研究科規程および大学院ハンドブックの履修上の注意に基づき、履修を許可されたもののみが履修可能です。 |
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成績評価の方法と基準 Course Evaluation Method and Criteria | | 履修生の発表内容や議論への貢献に基づいて成績評価します。この到達目標に対して、60%程度の達成を合格基準とします。 |
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教科書・参考書 Textbook/Reference Book | | 教科書は指定せず、学術論文の文献リストを配布します。 |
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課外学習等(授業時間外学習の指示) Study Load(Self-directed Learning Outside Course Hours) | | 発表の準備に加え、発表しない論文についても読み、理解を深めること。 |
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注意事項 Notice for Students | | |
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授業開講形態等 Lecture format, etc. | | |
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遠隔授業(オンデマンド型)で行う場合の追加措置 Additional measures for remote class (on-demand class) | | |
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質問への対応方法 Office hour | | 演習中に質問をすることが望ましい。電子メールでの質問も可。 |
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