授業の目的 【日本語】 Goals of the Course(JPN) | | 自身の研究テーマ、あるいは非常に近い研究シーズを基盤とした、スタートアップの事業計画を作成することで、ディープテックのスタートアップについての基礎知識を実践的に学ぶ。 |
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授業の目的 【英語】 Goals of the Course | | By crafting a business plan for a startup rooted in their own research theme or a closely related research seed, students can gain hands-on experience and a deeper understanding of the fundamentals of deep-tech startups. |
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到達目標 【日本語】 Objectives of the Course(JPN) | | ディープテックスタートアップについて、実践的な知識を習得する。 |
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到達目標【英語】 Objectives of the Course | | |
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授業の内容や構成 Course Content / Plan | | 現時点の授業内容を記載する。(動画による事前学習を併用するため、順番や回数などは変更されます)
1回 2回 外部ゲストによるプレゼンテーション
3回、4回 ビジネスモデル 上場したスタートアップ分析
5回:プレゼンテーションのリハーサル/プレゼンテーション
6回、7回:履修生によるプレゼンテーション/プレゼンテーション。それぞれ3分程度のプレゼンテーションを行う。審査には現役ベンチャーキャピタリストなど外部ゲストが参加する。 |
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履修条件・関連する科目 Course Prerequisites and Related Courses | | 過去にベンチャービジネスマネジメント特別講義1、2、あるいはそれに相当する講義を受講済みであること。 |
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成績評価の方法と基準 Course Evaluation Method and Criteria | | 最終プレゼンテーション40%、出席40%、レポート20% |
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教科書・テキスト Textbook | | |
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参考書 Reference Book | | ・Zero to One(ピーター・ティール)
・起業の科学(田所 雅之)
・経営学(小倉 昌男)
・ビジネスモデルナビゲーター(オリヴァー・ガスマン他)
・売れるもマーケ、当たるもマーケ(アル・ライズ他)
・情報の文明学(梅棹 忠夫) |
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課外学習等(授業時間外学習の指示) Study Load(Self-directed Learning Outside Course Hours) | | 関係する大学の研究者、関連企業、スタートアップ、公的機関などにヒアリングして頂きます。 |
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使用言語 Language Used in the Course | | |
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授業開講形態等 Lecture format, etc. | | |
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遠隔授業(オンデマンド型)で行う場合の追加措置 Additional measures for remote class (on-demand class) | | 質問及び学生の意見交換の機会は対面授業および同時双方向遠隔授業の際に確保する。 |
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